コトワリのハナ~はてな版~

解離性障害とうつ病を患っている、紗乙りかのブログになります。よろしくお願いします。日記系は下の検索窓で「日記」と入れてみてください((。´・ω・)。´_ _))ペコリ

2021/04/15 日記

うーむ。カロナール錠飲んどるのに熱が下がらんぞ。

夕食後のカロナール飲んで暫くしてから測っても37.5℃あった。また内科行って来にゃならんかもしれぬ(´・ω・`)

今回は腎盂も痛くないし、風邪症状も無い。

そーいや去年の同じ頃も37.0以上の熱が1ヶ月くらい続いたんやったな。コロナ警戒して37.0℃以上あったら休めと言われてたのに、余りにも続くもんだからクビになった。°(°`ω´ °)°。

 

オカンと話してて、言われた事に対して「お母さんそんな事言う訳無いやろ」って言われた。

例えば宝石衝動買いの時に「やっぱ父ちゃんの子や、お母さんの子じゃない」とか、腎盂腎炎で39.0℃の熱があって内科かかる時「コロナやったらうつるし一緒に行くの嫌やわ」とか言われた記憶があるけど、オカンそれ言うてないて言うのよね。

 

虚言(嘘)があると思うなら大嶋先生に相談すりゃいいのに、「リカ本人が入らんと診察室に入れんやろ」とか言ったり、或いは「先生が入れって言わん限り入らん」とか言うし。

オカンが63年間すまし汁作った事ないとか、ビビンパ作った事ないとかも言った事あるし、お互い虚言癖あるなとか思っとる親子。(※厳密には虚言癖の言葉の意味が違うらしい。後述)

 

それに対して違和感はあったから、精神科に2回(2年程前と半年ほど前か?)やっとで受診させたんやけど、大嶋先生からは「精神疾患系の異常なし」って言われたからなぁ。

解離性障害っていう病気やから、なるべくその日の事を記録する癖は付いとるんやけど、録音で無いとオカンは信じんかもしれんし、りかさんも信じんかもしれん。厄介やな。個人でも記憶途切れ途切れで困っとんのに他人のピースも埋めんならんなんて( ;꒳​;  )

 

虚言癖(きょげんへき)とは、どうしても嘘をついてしまう人間の性質をあらわす専門用語で、1891年にドイツの心理学者アントン・デルブリュック(Anton Delbrück)によって提唱された[1][2][3]。
 
症状
病的な症状に関しては、虚偽性障害統合失調症、演技性パーソナリティ障害、妄想性パーソナリティ障害、反社会性パーソナリティ障害などの症状が関係する場合もある。
  
虚言癖ではないケース
統合失調症のように、自分が何を述べているかも明確に認識していない場合もある。これらは妄想や幻覚と現実の区別が付かず、時に記憶すらも曖昧となり、時が経つに連れて事実と反する事を述べたりする事もある。

認知症によっても認識と現実に差が出ることもあり、他人から見れば事実から反するためにウソとされる事柄を、当人は事実として疑わない事がある。

解離性障害の場合解離が起きている間の記憶がないのでその間にした約束事などを覚えていることができず、嘘つきとみなされることがある。これらは一般に、虚言癖と混同ないし同一視されるが、厳密には虚言癖と似て異なるものである。またこれの治療法も各々に存在する。
 

Wikipediaより引用

虚言の意味、医学とこのブログでの意味合いは厳密には違うみたいやけど、そこは専門に任せる。