コトワリのハナ~はてな版~

解離性障害とうつ病を患っている、紗乙りかのブログになります。よろしくお願いします。日記系は下の検索窓で「日記」と入れてみてください((。´・ω・)。´_ _))ペコリ

日記 5/5 代車でGo

伯母さん家へポカリスエットを取りに行って、すっかり忘れて帰って来た昨日。今日はサーリンの勧めでボク一人で運転して取りに行った。

石川県のコロナ情報の見方や、ボイスレコーダーの消去から色々手伝って来た。

 

そして話はオカンの事になるのだが、最近サーリンはオカンの見開いた目が気持ち悪いと言う。話も噛み合わない気がするとの事だ。

伯母さん家へ行っても「子どものご飯作らんとダメやから帰る」とか、「小さい子どもでもおる訳じゃないし、ご飯作りに帰るのおかしくないか」って言ってた。

あと、ご馳走になった時に「サーリンとおるとお金持って歩かなくていいから良い」とか「こんな美味いもん当たって良かったね」とか、どうも乞食臭いとも言っていた。

(※石川県では給料も当たる(=貰う)と言う)

 

どうもボクがオカンに抱いていた「違和感」を、サーリンも感じているようなのだ。つうか妹や弟が一緒に住んどんのに気付かんで、たまに会うサーリンのほうが早く勘づくなんて、さすが実の姉。

最近アレ(オカン)おかしいやろ、って話をしたかったので、一人で来るのを勧められたようだ。

でもサーリンに知能指数の境界性の可能性だとか、差が20あると話合わないとか言っても、そこは分からないだろうから置いといて。

 

ちなみにオカン、「リカが行くって言うなら行く」とか、「リカが断れば行かん」とか、決定権を投げてくる。オカンが行きたいか・行きたくないかで決めればよくね?

それなのに最近、テレビ通販のお肌ツルツル的なサプリメントを観て、すぐに電話かけて、案の定、定期購入契約させられて、お金はおとんに出させる暴挙に出た。

 

最近のオカンは相手が居ようと、「はっ」って言うのが口癖。例えば先日の恵寿病院の看護師さんの対応に「はっ、なんや、はいだらくさい(=ノロマ)」と聞こえるように言っていた。

ちなみにボクが大嫌いな某射手座のAB型の歳下の女も口癖は「はっ」であった。台詞の意味合い的には「はっ、笑わせるな」的の「はっ」である。

 

妹も弟も自立しようって気はあんまり無いからか、オカンの違和感には気付きにくいのかもしれない。

前に「お母さん死ぬまで子どもは子ども(扱い)やわいね」と言われた事があるが、

連帯保証人や保護者等で「オカンが死ぬまで親は親の務め果たさにゃならんやろ」と言ったら、そんな都合のいい事あるかいやって返って来た。

いや、同じ事言っとんのやけど。笑

 

こんな感じで、オカンは自分の役割や責任を分からないで親だと言い張るのだ。

りかさんちょいムカ(#・ω・)