コトワリのハナ~はてな版~

解離性障害とうつ病を患っている、紗乙りかのブログになります。よろしくお願いします。日記系は下の検索窓で「日記」と入れてみてください((。´・ω・)。´_ _))ペコリ

日記 さよならせんせい。

大嶋先生とは、多分距離が近すぎた。近い分少しでも離れたら互いに「期待外れ」だと勝手に落胆してしまう感じ。

某YouTuberが「Drとの距離が近いのを、特別視されている、特別なんだと感じる」ミュンヒハウゼン症候群がある、みたいな事を言っていた。が、別にDrと同等にモノを話している気はないし、ドクターはドクターである。こっちは患者。障害者。生きる世界が全然違う。

でも医学部時代(大学時代)がどーのこーの言ってくる大嶋先生は珍しい方なんだと思う。それは患者に言わんて。笑

大嶋先生のおかげで、挑戦出来た事も山ほどある。感謝の面だけで言えば「し切れない」くらい。

だが、言われてきた酷い言葉たちで見事に完全相殺されるくらいに酷い事も言われた。

先生からの最後のアドバイスは「伯母さんとの関わり方が半端」。伯母さんは身内だから、りかさんの精神削がれるまで側に居たけど、大嶋先生との間でこれをやる必要が無い。1番半端なのは、多分「大嶋先生との距離」だった。

当たり前だが、これ以上は近付いてはならない。だったら取れるのは1つ。

大嶋先生からさよならする事だ。

 

てな訳で病院と主治医を変えますにゃ。淡々と薬飲んで、淡々と通院する。それでいい。…はず。